秋葉原アーケード完全ガイド|ゲーセン・クレーンゲーム・レトロ筐体7選(2026)
秋葉原は東京の電気街であり、日本のアーケード(ゲームセンター)文化の聖地。アニメ景品のクレーンゲームが光るビル、音ゲーや格ゲーのフロア、レトロゲームの専門店が密集しています。この記事では、秋葉原のおすすめアーケード/ゲーセンを、営業時間・料金・アクセス・公式リンクつきで7スポット紹介します。
訪れる前に: 秋葉原駅(電気街口)から徒歩すぐの店が中心。アーケードは
入場無料で、遊ぶときだけ
1プレイ100円〜が目安。両替機は店内にあります。海外からの方は成田から約50〜80分、羽田から約40〜60分。価格は円表示、ドルは約150円=$1の概算です。
(GiGO アキバ3号館)
複数フロアにクレーンゲーム(UFOキャッチャー)がずらりと並ぶ、秋葉原を代表するGiGOの大型店。アニメフィギュアやぬいぐるみ、お菓子の景品が豊富で、プリクラコーナーも。まず景品取りに挑戦したい人の定番。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
(タイトーステーション秋葉原)
全国展開するタイトーのアーケード、その秋葉原店。クレーンゲーム、音ゲー、ビデオゲーム筐体がフロアごとに揃う。場所が分かりやすく、海外検索でも人気の一軒。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
(GiGO アキバ5号館)
他のGiGO館から徒歩すぐの別館。クレーンゲームやゲームフロアが充実し、近隣店が混んでいるときにも便利。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
(東京レジャーランド秋葉原店)
深夜近くまで営業する多層階の大型アーケード。クレーンゲーム、メダル、音ゲー、レトロ筐体まで幅広い。夜遊びにも向く万能店。
| 営業時間 | Daily 10:00–23:55 |
| 料金 | 入場無料/多くは1プレイ100円〜(クレーンゲームは設定により異なる) |
| アクセス | 秋葉原駅(電気街口)から徒歩すぐ |
| 地図 | Google Maps |
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式でご確認ください(2026年6月時点)。
(Hey(ヒロセエンタテインメントヤード))
ファンに「Hey」の愛称で知られるヒロセエンタテインメントヤード。クラシックなシューティング・格闘・レトロ筐体のフロアが有名で、コアなゲーマーの聖地。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
(スーパーポテト レトロ館 秋葉原)
ファミコン、スーパーファミコン、セガなどの名作ソフト・本体を扱う伝説的なレトロゲームショップ。上階にはレトロ筐体の小コーナーも。レトロ好き・コレクター必訪。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
(ガシャポンのデパート 秋葉原)
バンダイ公式のガシャポン専門店。数百台のカプセルトイ machine が並び、1回数百円でフィギュアや雑貨が手に入る。100円・500円玉を多めに用意して。
営業時間・料金は変わる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。
秋葉原は、日本のアーケード文化にいちばん気軽に飛び込める街。入場無料で、徒歩圏に密集し、夜遅くまで遊べます。まずは大型のGiGOやタイトーでクレーンゲーム、次にHeyやスーパーポテトでレトロ筐体へ。スポットは今後さらに拡充し、大阪・日本橋(でんでんタウン)など他のオタク聖地もカバーしていきます。
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秋葉原オタクガイドの一部です。一日の組み立てはそちらで。